STARMANN

いつか光を超えて、わたしを空へ連れ出して

第7回ジャニヲタ英語部活動報告

まず反省から。


第6回活動報告してへんやん!!!


すみません。日記とかブログとか基本的に続かないタイプの人間なので、気が向いたときに時間があって書きたかったら書くというスタイルでお送りしています。まぁそもそもが自己満足なので・・・


と、まえおきはさておき。
初回から参加してきた英語部ですが、今回で7回目の開催。一期生のてぃーみきさん、ここまで無欠席です\(^o^)/今回も新たなお仲間さんが加わりました。今までの英語部参加者、全部で何人くらいになるのだろうか・・・かなりの人数になりそうです。それだけお友達が増えているということですね。主催者様、いつもありがとうございます。詳しくは主催者様のブログをご覧ください。

kotonoha13.hatenablog.com



英語部の大人気企画「僕は誰でしょうゲーム」ですが、過去2回中2回とも高木雄也を引き当てていたわたくしですが、今回は初参加のさほりさんが高木くんを引き当て見事に説明してくださりました。せっかくまたわたしのチームの山に入ってきてくれたのに引いてやれなくてごめんよ雄也・・・結局一度もまともに説明してやれなくてごめんよ雄也・・・やはり担当Gの方が説明してくれた方が雄也もうれしいよね・・・と、失ってから初めて雄也カードに謎の愛着を感じながらてぃーみきさんが引いたカードは、我らが松崎くん。

"He is like a comedian".

もう説明はこれだけで十分でした。なんかごめんザキさん。
しかも、我が同期まきちゃんの回答。

"ZAKI!"

こうして聞くとなんだかワールドワイドだな、ザキさん。
ZAKI from 4U. うわーかっこいい(棒)



次に挑戦したのは、同じくカードを引いて、引いた人に関して簡単に語るというもの。わたしが引いたのはさくちゃんこと佐久間大介!引きの良さ!
歌舞伎のシンガポール公演や、ラブライバーとして出演したレコメンなど、最近ホットなさくちゃん。シンガポールでは海外のオーディエンスから拍手喝さいを浴び、レコメンではアニヲタさんから「いい声してる」と好評を得るなど、徐々に世間に見つかってるから、この調子でさまざまなジャンルで活躍してほしいな~といったことをお話しました。レコメン聞いたけどぶっちゃけ何言ってるかさっぱりだったことも正直にお話しましたよ(笑)



そして、今回もっとも盛り上がったのがテーマトークです。


最近入った現場というテーマでは『ドリアン・グレイの肖像』(の中山優馬が如何に素晴らしかったか)についてお話しました。奇しくも、参加者6人中3人の最新現場がドリグレということで*1、他の人の感想も聞くことができてうれしかったです。仲田拡輝のストレートプレイ、よかったよねぇ・・・あんなに真剣で男は拡輝は、ガイズ以外ではなかなか見られません。ああ、プレゾン観たい・・・。

他のお二人が拡輝メインでお話してくださったのもあり、わたし自身は、主に優馬くんのことをお話しました。

要はこれを英語で言いたかったんです笑 天使の笑顔と悪魔の微笑を使い分ける優馬くんのふり幅がすごかった。ひたすらにbeautiful boyだった。賞賛のボキャブラリーが少なすぎて表現しきれないもどかしさと、やらくんがドリグレをまだ観に来ない苛立ちが部員の皆さんに伝わったことでしょう(笑)翌日の千穐楽にようやっと観に行ってくれて安堵いたしました。楽に観に行くとは、強火というか親ばかというか・・・(笑)
優馬くんのお話はちゃんとブラッシュアップしたらまたしたいと思います。



あやみちゃんがシンガポール満喫しすぎな話とか、まきちゃんが安西きゅんにまんまとハマってるとか、Twitterで見て把握してはいたんだけど、実際に会って話すと、彼女たちの熱を肌で感じます。ああ、みんなそれぞれに充実したヲタ活してるんだなぁ、と。さまざまなヲタ活の様子をうかがうことができるのも、担当にかかわらず集まって話し合える英語部ならではでしょう。

まきちゃんが眼鏡安西きゅんに目覚める日*2を共にしているわたしとしては問いたい。安西きゅんよ、あのあとまきちゃんに一体何をした。



あと、わたしとしたことが、自担主演舞台の感想を語り忘れるという!ww申し訳程度にしか語れなくてそれはガチ反省・・・夏に現場入りすぎて上書きしすぎた・・・ソンライについてはまた後日思い出して書こうと思います。思ってるだけです。


そのほかエモい話をたくさんしました。主催者様ブログでいう⑥~⑨。Twitter見てくださっている方は、もしかしたらこんなことをわたしが語ってるのをご覧になっているかもしれませんね。好きなものについてはとことん語りたい、感じたことは言語化したいという語り癖があるので、こんな深い話をしながら、英語でも日本語同様の語りができることが英語部部員としてのひとつの目標だと気づきました。詳しくは語りだすと趣旨を大きく外れるので、次回以降の更新課題として残しておきたいと思います。

個人的に、⑥ずっと仲田の話は、自分で話しながら自分で泣きそうになっていたのですが、どうやら他メンバーをも本気で泣かせそうになっていたようです(笑)こちらもブラッシュアップして、中山優馬論として世に出せればいいなぁ。



第7回英語部のハイライト。部員を涙の渦に巻き込んだ格言はこれですね。







『王子じゃなくて、ちょっと金もってるだけ』






「かっこいい泣」

「好き!!!!!泣」

「金持ちの食パンか・・・!」

「・・ロイヤルブレット・・・」
(部員騒然)


はたして越岡くんは王子キャラを完全に捨ててしまうのか、高音ツッコミ残念ハゲキャラをどこまで極めてしまうのか、そしていつになったらやらくんとスキューバに行ってくれるのか。

次回、第8回英語部
「明日で越岡くん29になるけど、30手前でハゲをネタにするにはそろそろ笑えなくなってくるし、その後頭皮の調子はどうなの?」
「洗面器を放り投げ、いざ大海原!しぇんぱいと約束の海!」
「爽やか王子からロイヤルブレッドへ!華麗なる転生!」
の3本です。

絶対見てくれよな!!*3

*1:ちなみに、主は昼公演観てその足で英語部だったので、観たてほやほやで、優馬くんニヤニヤ状態。

*2:るひまの沼にわたしを招待しようとしたら、まんまと自分が沼見つけちゃったまきさんでした。その節はありがとう、よき園芸芸人だった。

*3:内容は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。